IKEAの通販で長く愛用できる家具を選ぼう!

IKEAの通販で家具を選ぶ楽しさ。

新生活を迎えるタイミングや引っ越しをしたとき。また気分転換やお部屋の模様替えなどで家具を新調するというケースは多いですよね。

 

特に住まい環境を新しくした際などには、これまで使っていた本棚やベッドなど(お気に入りのアイテムは別ですが)、新しい住居にマッチしたコーディネートで統一感を出そう!という人も少なくありません。

 

住まいの近くにニトリなどがあれば、足を運んで実際にさまざまな家具を見て触れて、ベッドなどは実際に寝てみて(?)その使い心地を味わえるというメリットがありますが、こだわりの強い人だとなかなか「これだ!」と思える品に巡り合えないという状況を招くこともありますよね。

 

 

家具とは一般的には、といっても一言で家具といっても用途や値段などは千差万別ですが、食糧品や衣料品と比べて買い替えたり買い足したりする機会は少ないもの。

ik4

 

一度買ってしまえば、同じ本棚やテーブルやイス、ベッドのような重たいかさばるものは、いよいよ冒頭にお話ししたようなタイミングでなければ、新しく買い替えるというのはそう頻繁に考えることではありません。

 

デザインなどが好みで、しかも機能的で長く愛用できる。そうした観点から、良いものを選ぼうと思えば、それなりに値段のはるようなアイテムも視野に入れなければならず、あれこれ目に入ってきて迷ってしまうことも。

 

とはいえ、やっぱり自分の好みにあったお気に入りの家具をしっかり選びたい!という方には、IKEA(イケア)の通販家具がおすすめだったりします。

ik6

 

 

 icon-thumbs-o-up IKEAのこだわりとは

“IKEA(イケア)”という名前だけなら聞いたことがあるという人は多いかもしれませんが、実際にイケアで家具を購入したことがある人はどのぐらいいるんでしょうか。

IKEAのお店自体は現時点で国内に10店舗もなく、住まいの近くにイケアがあるから、家具はいつもお店に直接行って選んでるよ!という方はそんなに多くはないはずですね。

 

そもそもIKEAはスウェーデンが発祥の世界最大の家具の販売会社。アジア圏や北米なども含め、世界中に広くお店を出店し、こだわりの家具を販売しています。

 

ファッションアイテムと同様、家具には自社ブランドを色濃く反映させ、オリジナリティ溢れる商品をウリにして販売する企業も少なくはないですが、IKEAのコンセプトはこだわりを過剰に追及したり、その結果高級化しすぎてしまって、一般の消費者からは少し手が届きにくくなってしまうような家具ではなく、“より多くの人に使ってもらう”ことを第一として、常に使いやすさ=機能性、安心して使い続けられる品質、価格設定にする、というものなんですね。

 

 

イケアの商品は、常に「より快適な生活を送れるか」を考えた結果、生まれたアイデアが形になったものなのだそうです。

つまり多くの人が実際に自分の生活に取り入れ、機能的で長く、気に入って使い続ける家具を作るというのがイケアの商品作りのコンセプトと言えるのかもしれないですね。

 

事実、カタログやIKEAの通販サイトで家具を眺めていると、ついつい自分の家や部屋の家具と見比べたり、それが実際に自分の部屋にあったら?この本棚だったらここにおいて、こういうものを収納すると便利だし、部屋の壁紙との相性もよさそうだな!なっていろいろ妄想してしまいます。

 

 

ファッションと同じように、身の回りのものを新しくコーディネートするというのは、それだけでわくわくしたりするもの。

IKEAの家具は使いやすさと価格とのバランスを追求した商品がとても多いので、結果“良い買い物をしたなぁ”と思えるんですね。

 

 

 icon-pagelines IKEAの通販で買えるおすすめ家具その① ~トロファストシリーズ(収納家具)~

ik3

気が付くといつも同じスペースに溜まっていってしまっている日用品があったりしませんか。

特定の場所を決めるほど定期的に出し入れをするほどでもないけど、捨てるわけにもいかないものってありますよね。

 

整理整頓も楽しく、それでいてインテリアのおしゃれさが増すような収納アイテムがあれば・・・という方にこのトロファストシリーズの収納家具がおすすめ。

デザインはどれもクセがなく、カラーのラインナップもシックなものが多く、どんなお部屋の間取り、壁色にも比較的相性がよく使いこなすことができます。

 

中でも、この同シリーズのパイン材を使用したフレームは、溝が複数彫られていていて、収納したいもののサイズに合わせて棚やボックスを設置できるので、定位置のない家具を収納するにはとても便利!

ik2

デザイン的にも、収納具でありながら置き場所や周辺の家具との相性によっては、主張しすぎない範囲で個性があり、かつとても機能的なお部屋の格上げアイテムになりますね!

なにも収納物だけをおさめるのでなく、一番小さいスペースには観葉植物をおいたり、中央のスペースにはワインボトルを入れたりなど、インテリアの幅も広がります。

 

 icon-forward  * IKEAの通販 *

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です