豊胸手術のヒアルロン酸注入はやめた方が良いという口コミ多数!?誤ったバストアップは危険!?

ヒアルロン酸注入は危険?

 

豊胸手術を考えてみる

 

貧乳の人が胸を大きくする時に、最も手っ取り早く大きな胸を手に入れる方法として豊胸手術が挙げられます。

 

日本ではそれほど浸透してはいませんが、韓国やタイといった整形大国では豊胸手術が一般的に行われています。

 

最近では技術の発達によって安全性が高まり、豊胸手術に伴う危険が大幅に減ったため、気軽に受けられることが出来るようになりました。  

 

 

この安全な方法のひとつはヒアルロン酸注入です。

 

ヒアルロン酸は体内に自然に存在するものなので、拒否反応などが起きることもなく、体に無害なのです。

 

注射器で注入する方法なので、メスを入れる豊胸手術よりはるかに体への負担が軽く、安全です。80ccの注入でワンカップ胸が大きくなります。

 

 

ただしヒアルロン酸注入にもデメリットがあります。それは効果の持続期間が短いと言う事です。

 

とはいっても、最近では効果が5年ほど持続する技術が登場しています。

 

 

このほかには脂肪を注入する方法もあります。これはお腹などのぜい肉か脂肪を吸引し、それを胸に注入します。

 

お腹周りもすっきりして、胸も大きくなるので一石二鳥に見えますが、注入された脂肪が胸の中で変性を起こしてしまい、問題を呈してしまうという事例も多いため、あまりオススメ出来る方法ではありあません。

 

また、豊胸手術を行った結果、乳がんを隠してしまい、乳がんの発見が遅れてしまうということもあり得ます。

 

このため、乳癌のリスクが高まることは覚悟しなければなりません。

 

確かに気軽に胸を大きくする方法ではありますが、危険も伴う事も認識した上で、メリットとデメリットを量りにかけて決定するようにしましょう。

 

豊胸手術は危険2

 

 

誤ったバストアップは危険!

 

バストアップ方法は誤った方法を行うとよくありません。

 

間違った方法で行うと、逆に胸が小さくなってしまう事もあります。

 

逆から考えるならば、正しい方法を知っておくことで本当に効果のある方法を選ぶ事ができます。

 

 

例えばマッサージというのも注意が必要なんです。間違った方法で行うと、脂肪の塊である胸は脂肪が分解してしまい、小さくなってしまう事もあります。

 

左右にバランスの取れたマッサージを行い、胸の形を整えるつもりでやるのが正しい方法です。

 

ブラのサイズは必ずあわせるようにしましょう。小さい胸ならば垂れる事もないと安心している女性もいるでしょうが、それは正しくありません。

 

サイズに合わないブラをつけていると、小さな胸でも張りがなくなって垂れてしまうんですね。。。

 

 

次に豊胸サプリという方法もあります。

 

確かにサプリメントにはバストアップのために必要となる栄養分が含まれており、現在もっともありふれたバストアップ方法(育乳)ですが、ホルモンバランスは人それぞれで違うものであり、バストアップサプリメントの働きによっては、ホルモンバランスを崩す可能性もあります。

 

バストアップサプリを飲み続けるうちに、ひどい体調不良などが現れたら、一度お医者さんと受診したほうが安心ですね。

 

 

 

最後に、高額な矯正器具という選択肢もありますが。。。

 

通販番組をよく見ている人ならば容易に想像できるでしょうが、様々な器具があります。

 

それらの器具を否定するわけではありませんが、値段に見合った効果があるかどうかは疑わしい商品もたくさんあるわりに、このアイテムでバストアップに成功した!!という話をまったくと言っていいほど聞かないですので、正直これもお勧めできません。。

 

 

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